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東進神辺校の詳しいご案内は、『東進神辺校ドリームブログ』でご案内しています。 ■ 東進神辺校ドリームブログ ■ 神辺校の生徒・保護者向けの連絡は『羅針盤』で行っています。 ■ 『羅針盤』 ■ どうぞよろしくお願いいたします。 ![]() 『羅針盤』 http://oxford.blog8.fc2.com/ を設置しました。 ![]() これからの連絡などは、すべて『羅針盤』で行います。 神辺校のHPに『羅針盤』の更新情報を表示します。 閲覧用のパスワードは、教務室ホワイトボードに書いてあります。 学力POS、オンライン確認テストへのログインも、 『羅針盤』 からです。 ■神辺校の生徒限定サイト 『羅針盤』 について 上記の羅針盤マークをクリックしてみたらわかるとおり、閲覧には、認証パスワードが必要ですが、教務室のホワイトボードにしばらくの間は書いてあります。お伝えする認証パスワードは神辺校の受講生のみに与えられるものです。慎重に管理してください。 学力POS、TLT、そして羅針盤・・・なんだか、パスワードが増えて考え物ですね・・・ごめんなさい。家庭の電気製品のリモコンみたいですね。 『羅針盤』では、 ![]() ・模擬テスト成績のこと ・頑張った人のこと ・学習のスケジュール ・丸秘情報(?) など、とても大切なことや、皆さん自身の情報をじゃんじゃん掲載していきます。 排他的サイトなので、みなさんからのコメントも付けやすくなります。 安心して、神辺校の生徒のみなさんや、保護者様が利用できるものにしていくつもりです。 ![]() すでに東進神辺校では、12月から特別招待講習を受講中の実力派の新高3生たちが数多くいます。そして全員がセンター同日実施も取り組んでくれました。 みんな真剣に、そしてモチベーションも高く、頼もしい人たちです。 神辺校の生徒にもそのモチベーションは伝播し、みんな熱が入っています。 今、センター試験合格指導解説授業を受けていますが、 「とてもわかりやすい」 「あっというまに時間がたつ」 「はっとさせられることが多い」 と大好評 東進神辺校では、12月の招待講習にこれなかった人のために、この2月から第2弾の特別招待講習の受付を始めています。 新しい講座ラインアップで、みなさんのライバルを迎える準備を整えています。 早速、申し込んでくれたライバルも数人ありましたよ。 神辺校の生徒諸君、君のライバルに『特別招待講習があるよ』と、ぜひ教えてあげてください。 ライバルと競うことが何よりのモチベーションアップです。 今回の特別招待講習は、3月10日までの申込で3講座が無料受講できます。 実施要綱や、招待講習対象講座などの詳細はここをクリック ![]() by東進ドットコム:http://www.toshin.com/center/ 東進では2006年度センター試験概況を配信しています。新高3生は実際のセンター試験風景を見ておきましょう。 映像としての見所は ・試験会場の問題冊子などの配布と待機する受験生たちの様子 ・版書された注意事項 ・模試と違って、実際に配布される問題冊子の分厚さに注目 情報としての見所は ・各科目の平均点(中間集計)と分析 ・難化、易化による2次出願への影響と、次年度への影響 ムービーで見る2006年度センター試験のすべて
■受験生の皆さん
新たなチャンスが今ある! センター試験が終わった翌日、自己採点の結果にあれやこれやと考えていますね。反省は大いにしましょう。しかし、いくら考えても結果がわからないことに思いを巡らせ、ため息ついたりするだけで貴重な時間を無駄にしないで下さい。 次の新たなステージはもう始まっているのですよ。自分の次の目標と課題解決に向かってすぐ行動に移してください。センター結果による合否分析は25日の夜まではいくら考えてもわからないのです。 下手の考え休むに似たり・・・であっという間に1週間たってしまう人も多いのがセンター試験直後の1週間。こんな時期だからこそチャンスがあります。 入試での1点の重みは十分にわかっていますよね。東進神辺校の生徒の皆さんは、もうすでに次の行動に移していますよね! ■高2生の皆さん スタートの号砲は鳴った! 東進生の皆さんだけが、センター試験全科目に取り組んだのです。大方の予備校や学校もまねができない離れ業が、東進のセンター同日実施。 何度も言いますが『単なる体験』・『チャレンジ』に終わらせないこと。 合格セミナーでのキーワード、もう一度確認してください。 自立した一人前の人間になるために・・・。 ・正しい考え方のもとに、努力・時間を費やす ・努力に裏付けられた成功を手にする ・不学の大衆からの脱却 ・4月までは徹底して基礎の完全マスター ・模試を正しく活用法する ・神辺校へは毎日来る! 以下の記事をあらためてじっくり読んでください。ちょっと重いかも・・・。それでも本気で読め! ・人間力・学力っていったいなんだろう? ・知識の詰め込み、しっかりやりましょう! ・情報を知識に、知識を知恵に・・・・・・課題は自己強制力 ・成功の鍵は「自己強制力」 ・新高3生:センター試験本物同日体験受験:高2の今はじめればここまで差がつく
受験生の皆さん、いよいよ明日センター本番ですね。直前に体調崩したりしないで下さい。
本番では緊張します。しない方がおかしい。もうすでに緊張感で吐きそうな人もいますよね。恐怖を感じますよね。 一生懸命の準備をしてきた人ほどその緊張度は高いもの。緊張してナンボですよ。だから皆さん、緊張感を感じてきたら、「こうでなくっちゃ!」と思ってください。 プレッシャーと緊張感の無い闘いは意味がありません。闘う価値もありません。緊張感の度合いは、そのまま、皆さんが今まで頑張ったバロメーターなのです。今まであなたが頑張った証拠なのです。 だから、緊張しちゃいけない・・・、リラックスしなきゃ・・・とオタオタしなくても大丈夫ですよ。むしろ安心して、ゆっくりと深呼吸をして、緊張感をしっかり受け止め、しっかり感じてください。力が湧いてきます。 なぜならそれは今まで頑張ってきた自分自身を感じることだから・・・。 それでこそ全力を出し切ることができるから・・・。 一生忘れることのない一瞬にしたいから・・・。 センター試験注意事項再確認 以下は東進衛星予備校西条校様より文面拝借いたしました。 ■ 試験当日、受験票、写真票を紛失し、又は持参し忘れた場合は、早めに試験場本部に行き、仮受験票、仮写真票の交付を受けて下さい。 ■ 試験開始時刻に遅刻した場合は、試験開始時刻後20分以内に限り、受験を認めます。ただし、リスニングテストは試験開始時刻までに入室していない場合は受験できません。 ■ 「受験票」 「写真票(最初に受験する試験の時間中に回収します)」 は、必ず机の上に置いて下さい。 ■ 「受験票」 「写真票」 のほかに試験時間中、机の上に置けるものは、「黒鉛筆(H、F、HBのいずれか)」 「プラスチック製の消しゴム」 「鉛筆削り(電動式を除く)」 「時計(計時機能だけのもの)」 「眼鏡」 です。これ以外の所持品を置いてはいけません。 ■ 「そろばん」 「電卓」 「グラフ用紙」 「定規(定規の機能を備えた鉛筆等を含む)」 「コンパス」 等の補助具は使用できません。また、和歌、格言等が印刷されている鉛筆等は使用できません。 ■ 試験時間中は 「電動式鉛筆削り」 及び 「時計のアラーム」 を使用してはいけません。 ■ 携帯電話は、試験室に入る前にアラームの設定を解除し、電源を切ってかばん等に入れておいて下さい。アラームは、設定を解除しないと電源を切っていても鳴ります。 ■ 「耳せん」 は、監督者の指示等が聞き取れないことがありますので、使用できません。 ■ 試験室内でコート類を着用しても差し支えありません。英文字や地図などがプリントされている上着等は着用しないで下さい。 ■ 「ハンカチ」 「ティッシュペーパー」 「座布団」 「ひざ掛け」 「目薬」 の使用を希望する者は、監督者に申し出て許可を受けてから使用して下さい。 ■ 解答には必ず「H、F、HBのいずれかの黒鉛筆」「プラスチック製の消しゴム」を使用して下さい。「H、F、HBの黒鉛筆以外のもの」 及び 「シャープペンシル」 を使用して解答した場合には、解答が読みとれない事例がありますので、使用しないで下さい。メモや計算のみに使用することもできません。 ■ 試験室に入室してから試験終了までは退室を認めません。試験中の発病またはトイレ等やむをえない場合には、手を挙げて、監督者の指示に従って下さい。 ■ 試験当日は、志願票に記入した 「受験希望教科・科目」 と異なる教科・科目を受験することができます。その場合、変更の手続きは必要ありません。 例えば地理歴史で 「世界史A」を受験希望した者が、試験当日 「日本史B」 に変更することや、3教科以上の受験として出願した者が、国語、地理歴史、外国語の当初希望の 「3教科」 に、試験当日、公民、数学、理科を加えて受験することもできます。 ■ 受験票は、各大学の個別学力試験及び入学手続きの際にも必要となりますので、大切に保管しておいて下さい。
とても示唆的で興味深い記事。じっくり考えたいと思っています。朝日新聞記事をそのまま転載。
学力向上七つのカギ 公立小中の底上げ策、研究者調査(引用:朝日新聞2005年11月07日) 一人ひとり異なる環境にいる子どもたちの学力格差をどう乗り越えるか。 公立学校が抱える根本的な課題に取り組むため、8人の研究者が11の公立小中学校に1年近く通った。そこで見えた学力向上策のカギは七つ。 「子どもを荒れさせない」「チーム力を大切にする学校運営」など、学校づくりの原点が並んだ。計算ドリルだけでは学力の底上げはできない。研究者らはそう分析している。 調査したのは、大阪市立大学の鍋島祥郎助教授らで、教育社会学者と教員のグループ。公立学校で、さまざまな家庭の子どもの学力格差をどう乗り越えるかをテーマにした。 昨年2月、大阪府や兵庫、徳島両県の27小学、25中学計52校の協力を得て、国語・算数(数学)の学力調査と、家庭環境などを尋ねるアンケートを実施した。 そして、(1)基礎がわかっているレベルの点数を決め、それを上回った子の割合(通過率)に注目。その学校で「塾に通っていない」「家にパソコンがない」など、必ずしも教育条件がいいとはいえないグループの子の通過率が、全参加校での通過率を超えている、(2)その学校全体の平均点が、参加校の平均点を超えている||という条件を設けた。 この(1)(2)両方を国語か算数(数学)どちらかの教科で満たした学校を「効果のある学校」と位置づけた。 この「効果のある学校」は、家庭や地域などの影響で、不利になる子どもの学力を伸ばし格差を越える力のある学校のことを指す。欧米でも、70年代以降、学校がもたらす「効果」についての研究が進められている。 今回の調査で、それに当てはまったのは、11小学校と8中学校。そこから3小学校、4中学校を選んだうえ、比較対象として、一般的な他の小中学校各2校も選んだ。 ◇チーム力・実践を重視 研究者らは各学校に約10カ月通い、授業の様子を詳しく観察、数十時間、教職員をインタビューし、「効果のある学校」の共通点を七つにまとめた。 ・子どもを荒れさせないは、授業が成立する大前提だ。「効果のある学校」は課題のある子に家庭訪問を重ねたり、休憩時間に子どもと過ごしたりしていた。 ・子どもを力づける集団づくりもあった。「一人ひとりをないがしろにしない」態度を教職員が共有する。グループや班の活動をできるだけ取り入れ、「総合的な学習の時間」の事前学習や校外活動で「自分は必要な人間だ」と実感させようとする学校が目立つ。 ・チーム力を大切にする学校運営も重要だった。成果を上げている学校は教職員の間に信頼関係がある。一人ひとりの力を引き出そうとし、課題を抱える教員をカバーしつつ、責任をおろそかにしない運営をしていた。 ・実践志向の積極的な学校文化は、教職員の「まずやってみよう」という雰囲気を意味している。「効果のある学校」は、「動くときは一斉に、ぱっと」という姿勢があった。他校は、アイデアが出ても、「やってもむだ」「負担が増えるだけ」となりがちだった。 ・家庭などの外部と連携する学校づくりでは、家庭学習を促すのに家庭生活アンケートをしたり、家での学習の手引をつくったりしていた。 ・基礎学力定着のためのシステム。成果を上げた学校は、学力保障部などの校内組織を置き、「学習意欲の向上」「家庭学習の習慣づくり」といった理念を掲げて少人数分割、習熟度別授業や補充学習など多様な指導を導入していた。 ・リーダーとリーダーシップの存在も欠かせない。管理職の方針を徹底するというより教務、生徒指導、学年主任が中堅として動き、責任の所在をはっきりさせながら同じ方向に進む「教師集団づくり」を目指していた。 ◇格差の克服こそ公立の存在理由 今回の調査は関西の学校が対象だが、「七つのカギはどこの学校にも有効だ」とメンバーの一人の志水宏吉・大阪大教授は語る。 鍋島助教授は「計算ドリルをしていても授業中、子どもたちが立ち歩くなど、木を見て森を見ない学力向上策の学校が目立つ。家庭環境など格差の克服は難しいが、それが公立学校の存在理由だ。原点となる学校づくりの構えを各校がどう深めるかが問われている」と話している。 ●「効果ある学校」は (1)子どもを荒れさせない (2)子どもを力づける集団づくり (3)チーム力を大切にする学校運営 (4)実践志向の積極的な学校文化 (5)外部と連携する学校づくり (6)基礎学力定着のためのシステム (7)リーダーとリーダーシップの存在 というもの。 この7つのうち、(4)と(7)なくして他の5つは成り立たないのでしょうね。教育に限らず、人間の生き方として大切にしたいものです。
平均33.2点が、2.45倍の81.4点に!
社会暗記トレーニングジムの成果。 ![]() 私どもが所属する教育ネット21で毎年行う「高校入試対策社会パワーアップトレーニングジム」は、今年で社会は3回目、年度内では6/6の英語に続いて2回目の実施。 7時間に及ぶハードなパワートレーニングを参加101名の高校受験生たちは、本当によくがんばりました。 6月の英語のときよりは楽だった・・・と大きな成長をうかがわせてくれた人たち、前回以上にがんばった達成感、充実感、疲労困憊、飽和状態・・・さまざまな感覚が入り乱れながらのバトルを終えた安堵と満足とを漂わせての終了。 ![]() 思い思いの方法で社会731項目暗記への挑戦。みんな疲れた、頭は社会で爆発しそうだ・・・でもみんな満足した1日でした。 以下に1日の成果を公開いたします。 ■始める前の「自己認知テスト」による得点分布 ![]() 予測できているとはいえ、相変わらず惨憺たる結果。 これほどに「知識」は消え去りやすいのですね。 昨年度と比較すると、得点率80%以上を記録する上位者・トップ層なし・・。 いやいや、だからこそこれからが楽しみと気を取り直してトレーニング第1ラウンド開始。 ![]() <参考>昨年度の自己認知テスト得点分布 ⇒ クリックで大きくなります。 色分けの区切りを少し変えました。 ■1日のパワートレーニング後の修了テストによる得点分布 今年の生徒たちは一味違う。 いざというときの集中力とパワーは昨年度をしのぐものがありました。 青グループの人たちはなんと100%が得点率90%以上に。 嬉しくもあり、腹も立つ・・・。私たちの素直な感想です・・・。 これだけできるのに、なぁ~んで普段からやらないの!? ![]() 毎年、この社会トレーニングジムをきっかけに生徒たちは一気に受験生らしくなってくれます。 なぜなら、考えるための材料を手に入れたからです。試行錯誤できる道具を獲得してくれたからです。 今回もそんな期待を大きくさせてくれる結果になりました。 参加のみなさん、お疲れ様。さすがに疲れた表情でしたが、目は自信の輝きがありましたよ。今回「成績が上がった」だけでなく、そのむこうにあるもっと大切なことを少しでもつかんでくれたらと願っています。 私たちが行っているトレーニングジムにはキーワードが3つあります。 1.環境 2.材料 3.強制力 そして心理学的には初頭努力と終末努力の効果を取り入れています。 本当は、自ら行動を起こせるモチベーションを自分自身でかけることができ、こうしたことに取り組めるようになりたいですね。 それをお手伝いするツールが知識暗記の杜、TLT学習法。ぜひ取り組んでみてください。 さて、今度は、銀河学院高校の協力を得て、11/6に高等学校の教室利用の会場模試。さらに追い討ちをかけるようですが、集中力を高めて取り組んでください。 また皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。 社会トレーニングジムの個人成績表を見ながら塾の先生としっかり話し合ってください。 ここを見て下さった生徒の皆さん、コメントに当日の感想など、どうぞ書き込んでくださいね。 パワーアップ トレーニングジム731 高校入試対策地歴公民暗記鍛錬会 途中で弱音吐く人お断り!! 大好評の英単語トレーニングジムに続いての第2弾! 地歴公民731項目一問一答に挑みます。 全8ラウンドの「暗記タイム+テスト」。 「いつかそのうち・・・」では、いつまでもできっこない。 なぜなら、あなたにとっての最強の敵があなた自身だから。 11月3日、自分との対決の日になる。 きっと「努力できる自分自身」に納得できる。 本当に一生懸命に取り組んだ人にだけ見える世界が、 あなたにも見えるから。 ■11月3日(祝) 午前9:00集合 ■実施会場 : MC福山ビル6F(NHK福山放送局東隣) ![]() ■主 催 : 教育ネット21 ■終了予定 : 午後4:45 ■受 験 料 : 一般中3生の参加:3150円(税込) *内部生は教育ネット21各塾から案内 ■注意事項 : 昼食とスリッパを準備、筆記用具 時間も長いので、楽な格好で参加してください。 ■お問合せ : 教育ネット21の各塾(福山・神辺) ・坪生町:西本塾(084-948-2243) ・沼隈町:嘉門学習塾(084-987-5115) ・三吉町:沖田学習セミナー(084-925-3875) ・神辺町:ベルダ塾(084-962-2312) オックスフォード教育研究室(084-963-4736)
10/16に行われた銀河学院中高等学校での教育講演会、亀井信明氏のお話の中で紹介されたデータ。
まずは平均学習時間に関する次のデータに注目! ・東京大学 5.87時間 ・難関国立 5.98時間 ・難関私立 6.04時間 おおまかな分類ですが、さもありなんと思う人、意外なデータと思う人様々かもしれません。いずれにしても、数値的には僅かな差ですが非常に興味深い数字。この数値にはちゃんと根拠があるのです。 この人たちの高1・高2の時期での学習時間の調査が次のデータ。 数値はそれぞれ順に、高1時、高2時の平均学習時間を示します。 ・東京大学 2.69 3.18 ・難関国立 1.91 2.43 ・難関私立 1.84 2.60 これで納得。 当然のことながら総学習時間は圧倒的に上位校生徒がやはり多いのです。高1・2の時の学習がいかに影響が大きいかを物語っていますね。 3年間トータルの学習時間総合計に換算してみると・・・ ・東京大学 4285.1時間 ・難関国立 3766.8時間 ・難関私立 3825.2時間 ますます納得。 いささか乱暴ですが、この数値をもとに大胆にして無責任推測。3年間トータルです。 ・上位国私 3000~3100時間 ・中堅私立 2000~2400時間 この姿勢を生涯続けることによる様々な格差は計り知れませんね。取り戻せるうちに取り戻したいものです。 これから受験生になる皆さん、どうやってこの学習時間の差を埋めますか・・・。 *銀河学院様、亀井先生ありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。
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